『猫の手も。。。』
2014年01月21日
投稿者:寺本 信一
お店の顔
2014年01月20日
投稿者:竹村 康恵
震災。
2014年01月19日
投稿者:宮安 孝昌
おはようございます。
ウェーブ西宮の宮安です。
震災から今年で19年。本当に時の経つのは早いものです。
僕は当時13歳。別の部屋で寝ている弟と妹をいち早く助けに行った記憶があります。
母方の祖父母が尼崎に住んでおりましたのですぐにそっちの学校に転校しました。
東本町という所でしたので、当時の城内中に行きましたが、転校当日に上級生から呼び出しがかかり
いわいる「シメられる」所だったのですが、当時すぐに仲良くなった友人が裏口から逃がしてくれました(笑)
私の周りでは亡くなった方や大けがをされた話は聞きませんが、仲の良い職人さんの1人である三井住建さんは
当時朝の出勤に向けて準備している所震災に会い自宅の下敷きになった経験もあるみたいです。
話だけでも壮絶でした。
建築はこれにより沢山の経験と、実績を学びましたがそれでも6000人を超す死者がでて、本当に大変な出来事でした。
亡くなった方々へのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
そんな僕ももう親父になりました。
19年の月日は新しい命も育んでくれました。
8月17日生まれですので震災の日でちょうど1歳と4か月が経ちました。
今は歩き回るのが楽しくって仕方がないみたいです。
先日の水曜に妻の希望で垂水のアウトレットに行ってきました。
海沿いですのでとても寒かったですが、子供はそんな事関係ないですね。
お散歩中の犬やその辺で飛び回っているハトやスズメに夢中でした。

大きなけがもなく順調に大きくなっている娘を見て本当に良かったと思う瞬間でした。
沢山ころんで沢山怪我して、すくすくと大きくなって欲しいものです。
1月17日
2014年01月17日
投稿者:浦部 強
おはようございます
ウェーブ西宮の浦部です。

上の写真は今日の午前8時15分頃に撮影しました。
いつもの会社の前の中津浜線です。
阪神大震災から今日で19年
あの頃の西宮市段上町周辺のことや中津浜線がどのような
感じだったのかは実際に見ていないのでしりません。
西宮市にお住まいだった何人かのお客様達から聞くと
家が倒壊したり、ライフラインが途絶えたり
駅まで行くのに子供さんと一緒に線路の上を歩いたり、
水を求めて武庫川までバケツリレーしたりと大変な状態だったとお聞きしました。
当時の私は27歳
池田市に住んでいたのでそこまでの被害はなくて
すみましたが町内の家は古い家が多く
屋根瓦が崩れ落ちている家や半壊している家がたくさんありました。
若い私たちは雪の降る中、ご老人の家から先に屋根に上り
雨漏りしないようにブルーシートを屋根にかけていきました。
とても寒くて暗い一日でした。
その際、
懐中電灯付きラジオがすごく役にたったことを思い出します。
あれから19年
東日本大震災もありました。

ウェーブ西宮では災害に備えてこのようなリュックサック(防災グッズ)や
懐中電灯付きラジオ
などを代表の佐伯が数年前に用意してくれました。
そして
各社員さんの家にもリュックサックを持たせてくれました。
災害にはあいたくありませんが、防災グッズなど
できることから対策していきましょう。
今頃ですが・・・
2014年01月16日
投稿者:澤田 奈緒美
2014年になって初めてのブログになります。
本年もよろしくお願い申し上げます。
我が家の年末年始は毎年のんびりと過ごしております。
いつもはお節の材料はスーパーで買っていたのですが、今回は杭瀬商店街に行ってみました。
スーパーでばかり買い物をしていると今一つ季節感に欠けるような感じがありますよね。
子供たちにはよいかなぁなんて思って商店街でお買い物をしました。
魚屋さん、お肉屋さん、八百屋さん、乾物屋さん、お豆腐屋さんとあちこち回りました。
ついでにお漬物屋さんも。
ただ、杭瀬商店街にあった和菓子屋さんがなくなってしまったためお正月用の上菓子(ねりきり)は別のところへ買いに行きました。
最近、街の小さな和菓子屋さんって減ってきましたね。
元旦は尼崎にある戎神社へ初詣に行きました。
ここは空いているので子供を連れて行くには丁度よかったりします。
神社の前に小さな公園もあって少し遊ばせました。


娘は楽しくブランコに乗っていますが・・・・
息子はへっぴり腰です(笑)
ちょっとヘタレちゃんです。
男の子の割に慎重なところがあり飛び降りたりとか危険な事をあまりしない子です。
だからといって大人しいかというと人一倍賑やかなのですが・・・
そんなのんびりとしたお正月からあっという間に時は過ぎ1月も半分終わってしまいました。
あっという間に3月になるのでしょうね。
この1月~3月、またもや学校及び幼稚園の行事はてんこ盛りです。
私の体力が持つのかという方が心配だったりします。
以上、営業の澤田でした。